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プロフィール

sallie

Author:sallie


<多読三原則>
1.辞書は引かない
2.分からないところは飛ばす
3.つまらなくなったら止める

2009/5/30 多読開始!
2009/10/11 100万語突破
2010/4/23 200万語突破
2010/9/1 300万語突破
2010/12/30 400万語突破
2011/4/2 500万語突破
2011/6/17 600万語突破

現在、総語数の計算はしていません。

※途中報告などをTwitterでも
つぶやいてます。

※コメントは大歓迎ですが、
内容に関係ないと判断した場合は削除させていただく場合があります。

(更新日:2011年6月22日)

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January 2015 Wrap Up
1月のまとめです。
短い感想は、ブクログの方に書いたのでリンクからどうぞ。

【読了本】

【再読本】

The 39 Clues Book 1: The Maze of BonesThe 39 Clues Book 1: The Maze of Bones
(2011/07/01)
Rick Riordan

商品詳細を見る

☆5/5 2015/1/22読了。(オーディオブックも利用)
感想はこちら

【読書中】
Winnie-the-Pooh
A. A. Milne
登録日:01月10日

Gone
Michael Grant
登録日:02月01日

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本当は「Winnie-the-Pooh」も
1月中に読み終わるつもりだったんですが、
まだ半分くらい残ってます…(苦笑
でも、急いで読むのももったいないので、
気ままに読みつつ2月には読み終えたい(爆

どの本もそれぞれ面白かったので、
どれが一番良かったとは言えないんですが、
一番印象に残ってるのは、「まほろ駅前番外地」かな。
登場人物がそれぞれ魅力的で
どのエピソードも面白かったし、
ちょっとした日常が違って見えるというか、
普通なことが特別に見える描き方って言ったらいいのか…
そういうところが好きでした。
「That Was Then, This Is Now」は再読予定本行きで、
再読本の「The Maze of Bones」は、
画像検索しながら読んでたら、
Amy & Danたちと一緒に旅をしてるみたいで面白かったので
続きを読むのが楽しみです
ちなみに私が気に入ったのはBenjamin Franklinのこの絵
いやあ、本当にあるんだなぁっと。
もちろん隠されたメッセージとかはないですけどね

Well, I think that's all for today.
Um, now I'm reading Gone by Michael Grant.
It's a gigantic book
so I'm kinda hesitated to keep reading
but I'm trying ;)

Anyway, happy reading everybody! :)
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What's in My To-Reread Pile?
再読したい本を読了本とは別に紙袋に入れてるんですが、
それが溢れてきたので、ここに書き出しておこうと思います(爆


Midnight for Charlie BoneMidnight for Charlie Bone
(2006/06/05)
Jenny Nimmo

商品詳細を見る


Charlie Bone and the Time TwisterCharlie Bone and the Time Twister
(2006/06/05)
Jenny Nimmo

商品詳細を見る
Charlie Boneシリーズ、1巻&2巻。
もう結構前に読んだので3巻を読む前に再読すべきか悩んでます…。
ちょっと分厚いので、どうも手が伸びず
そのままになってるんですよね(苦笑
早く続きが読みたい気持ちはあるんですけど


Johnny's in the Basement (pb repkg) (Avon Camelot Books)Johnny's in the Basement (pb repkg) (Avon Camelot Books)
(2001/10/02)
Louis Sachar

商品詳細を見る


Sixth Grade Secrets (Apple Paperbacks)Sixth Grade Secrets (Apple Paperbacks)
(1994/09)
Louis Sachar

商品詳細を見る
Louis Sachar作品、2冊。
思えば久しく読んでないなぁ…。
この2冊は最初に読んだときに特に面白かったので、
久々に読んでみたい!


The Summer I Turned Pretty: 1The Summer I Turned Pretty: 1
(2010/06/03)
Jenny Han

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Summer trilogyの第1巻。
続きが読みたくて2巻も買ってあるのに、
なぜか読まずに積んどかれてるので、もう一度読んでおきたいなぁっと。
たぶん、夏になったらその気になるかも。


The Perks of Being a WallflowerThe Perks of Being a Wallflower
(2009/02/02)
Stephen Chbosky

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映画を見たときにもう一度読みたいって思ったのに、
どうしてか未だに再読してない…。
たぶん近々読みます…はい。ちなみに映画もオススメ♪


The Iron King (The Iron Fey - Book 1)The Iron King (The Iron Fey - Book 1)
(2011/02/01)
Julie Kagawa

商品詳細を見る


The Iron Daughter (The Iron Fey)The Iron Daughter (The Iron Fey)
(2010/07/20)
Julie Kagawa

商品詳細を見る
Iron Fey series 1巻&2巻。
いつの間にか3部作がシリーズになっちゃって、
別のシリーズまで始まっちゃてるので、そろそろ追いつきたい。
すごい好きなのに、なぜか3巻以降を手が伸びないんですよね…。
お気に入りのものほど、終わりを知りたくなくて
読まない傾向があるような(苦笑
これも長いのでどうも手が伸びにくいですが、ちょっとブランクあるので、
続きを読むには再読が必要かなぁっと思ってる作品。


Pleasing the GhostPleasing the Ghost
(2009/10/06)
Sharon Creech

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この新しい表紙見て、こんな話だったっけ?と思ったのは私だけでしょうか(苦笑
久々にほのぼの、ほんのり涙なSharon Creech作品が読みたいです。


The View from Saturday (Jean Karl Books)The View from Saturday (Jean Karl Books)
(2010/12/21)
E.L. Konigsburg

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なんだか奇妙だけど、面白かったE. L. Konigsburg作品。
これは来月読む予定です。

その他にも読みたい本がいくつかあったりしますが、
読了本のどこに入れたか分からず、探さなきゃいけないので
現状はこんな感じです。
できれば今年中に紙袋の中身が総入れ替えになれば嬉しいなぁ

What's in YOUR to-reread pile? ;)
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New Year's Resolutions 2015
あけましておめでとうございます。

ブログを再開させる!と言いながら、
2ヶ月くらいで更新が滞ったりしていましたが、
2015年は少し気合いを入れて頑張ってみようかと思います(爆

これまではあまり自分にプレッシャーをかけて
本を読むということはなかったんですが、
今年は少し読書に励む一年にしてみようかなと思います。
もちろん読書を楽しむという気持ちに変わりはないですが、
もう少し読書の時間を積極的にとってもいいかなぁっと。
積読本の多さも気になりますし…(苦笑

1) 年間50冊以上。(約5冊/月)
これは2014年は45冊でした。
再読本は冊数に含めず、まあこのくらいは読みたいなぁっと。

2) 1ヶ月の読書スケジュールを立てる。
キツキツのスケジュールではなく、自分が読める日数で予定を組む。
Googleカレンダーを使って11月・12月に試しにやってみたら、
結構うまくいきそうだったので
予定は本の進み具合で随時変更可能で、
読む本は決めたり決めなかったり…(笑

3) 1ヶ月に1回(少なくとも2ヶ月に1回)は読書デーを作る。
基本的に読書をするのは平日の通勤時間なので、
短くて一日1時間くらい。
帰宅後の読書は睡魔に襲われるのでほぼ不可能です(爆
なので、1ヶ月のうちの休日1日を読書デーにして、
DVDやらテレビやらインターネット、
その他諸々を遮断して読書する日にする。

4) 韓国語の本、和書も読む。
韓国語の本は入手するのが難しいのが難ですが、
何冊か手元にある本を消化したいのと、
和書も洋書と同じくらい読みたいんですが、
無理だとしても、できるだけ冊数を近づけたい!

5) 年間12冊以上のオーディオブックを聞く。
結構聞いてるつもりですが、
それでもaudibleで購入した本が溜まってます
たぶん、2014年に聞いたのは8冊くらいなので、
聞き読みにもっと利用すれば、消化できるはず!?

6) 読了本のまとめレビューを書く。
1冊ずつのフルレビューはたぶん難しいので、
1ヶ月に1回のまとめレビューはしっかり書く。

7) Reading Challengeに挑戦する。
こんなのを見つけたので、50の項目に合った本を読んでみようかと。


こんな感じでしょうか。
プレッシャーをかけると言いつつ、
結構軽めな設定な気もしなくもないですが(苦笑
2015年はガンガン本を読んでいきたいと思います

Anyway,
a Happy New Year and happy reading everybody!
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May and June Wrap Up 2014
6月はいったい、いつの間に終わっちゃったんでしょう…(苦笑
おそばせながら、5月と6月の読了本です。


4月~5月は、寄宿学校ものにハマっていたので、
手元にある本以外で何か違うシリーズはないかと探していたところ
発見したのが、この作品。
「あしながおじさん」の作者の作品です。

主人公たちが17歳くらいなので、ちょっと大人びた内容になっています。
ドタバタな部分もあったりしますが、
女性の自立とか社会奉仕とか、時代背景が反映されている内容が多かったです。
だからといって、説教くさいわけでもなく、
他とはひと味違って、面白かったです☆
一応、シリーズになっているようで、
もう一冊あるので、そっちも読んでみたいなぁっと
原書は、Kindle版で無料になってます。


結構前に、原書で読んだんですが、
フランス語の部分があったり、さっぱり分からない部分も多かったので、
邦訳版で読み直してみました。
やっぱり面白い!
読むのがやめられず、
お風呂に持ち込みたくなるのを必死にこらえました(爆
(↑図書館本だったので。)
ジュディの手紙を読んでいると、
いつもの日常が違って見えるのが不思議です。
ちょっとしたロマンスにドキドキもできるし
あとで読んだ「赤毛のアン」よりも、
私はこちらの方が好きだと改めて思いました(苦笑


図書館で、イラストが素敵だったので借りてみました。
「マッチ箱日記」は、イタリアから移民してきたおじいさんが
文字が書けなかったため、
日記がわりに思い出の品を詰めたマッチ箱を開けながら
孫に自分の半生を語っていくお話。
「ダニエルのふしぎな絵」は、
心に思い浮かんだとおりの不思議な絵を描く女の子のお話。
この絵、どこかで見たことがあると思ったら
シモンのおとしもの」の作者さんでした


Badgerさんシリーズ?が図書館にあったので借りてみました。
(有名なのは「Badger's Parting Gift」)
身一つで来ればいいと言われ
手ぶらで持ち寄りパーティーに現れたせいで
周りからのけ者にされてしまうモグラさんのお話でした。


Rowan of Rinシリーズ、第3巻。
シリーズというかコンパニオンに近いかな?
Rowan自身は成長してるけど、ストーリーは繋がってはいないので。
毎回思うんですけど、スムーズに進みそうで
実は大きな爆弾が隠されているっていう展開が凄い!
まだ未読の方、ファンタジーが好きな方、オススメです


Clementineシリーズ、第3巻。
"Friend of the Week"(今週のお友達?)に選ばれた
Clementine。
最終日にもらえるクラスメートからのコメントに
いいことをいっぱい書いてもらおうと奮闘します。
いつものことながら、最後はほっこりして
ちょっと涙しちゃいました(爆


Boxcar Childrenシリーズ、第11巻。
今回は、caboose(乗務員車?)での小旅行です。
このシリーズ、今でも好きなことに変わりはありませんが、
最近、あんまりキャラクターの成長が感じられない…というか、
最初の巻はもっとみんなの個性がはっきりしてキラキラしてたのになぁ…
っと思ってしまったり;
何はともあれ、今回の教訓は
いくら本人がいいと言っても、
ちゃんと全員そろったのか、確認を怠ってはいけない(爆


今年の旅行先をプリンスエドワード島に決めたので、
読んでおくことにしました。
GRを読んだ時に書きましたが、苦手なんです…アンが(爆
おしゃべりが過ぎるのと、すぐ空想に耽りすぎるところ?
ちょっと度が過ぎるかなぁ…友達にはなれないと思います(苦笑
ストーリーは、面白かったけど…。
それから、同じく孤児が主人公なので、
「あしながおじさん」と比較して読んでしまいました。
まぁ、年も違うし…ね

Skellig
David Almond
読了日:06月25日
評価4

「肩胛骨は翼のなごり」という何とも神秘的?
というか物々しいタイトルで邦訳されていますが、
まさか同じ作品だとは思いませんでした
一見、重い題材を扱っているのか?と思ったら、ファンタジーだったり
書き方がとても詩的で、とてもよかったです。
他の作品も読んでみたくなりました。
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Night World No. 2: Dark Angel; The Chosen; SoulmateNight World No. 2: Dark Angel; The Chosen; Soulmate
(2008/11/18)
L.J. Smith

商品詳細を見る

【The Chosen】読了(2014/5/26)
評価:★3.5/5
このシリーズ、2年半くらい読んでなかったみたいです;
久しぶりに、パラノーマルな気分だったので読んでみました。
今回の主人公は、night peopleを狩るハンターRashelと、
Daughters of Darkness」に登場したQuinn。
今までは、生まれつきのヴァンパイアが中心でしたが、
今回は実はmade vampireだったQuinnが相手役ということで、
なんかとても複雑な彼の気持ちとヴァンパイアに母を殺されたRashelの
平行線を辿る関係がもどかしかったです

<再読本>
First Term at Malory Towers (Malory Towers#1) by Enid Boyton
これとトレビゾン学園シリーズは、設定が酷似しているため、
途中、何が何だか分からなくなってしまいました(苦笑
ストーリーの流れは全然違うんですけど…
St. Clare'sともちょっと違った感じです。
どちらかっていうと、こっちの方がみんなの発言がキツい(苦笑
突き刺さる感じでしゃべるので、
たぶん自分が言われたら立ち直れないかも
2巻も買ったので、内容を忘れないうちに読もうと思います

長くなりましたが、
5~6月の読了本は12冊(内;洋書7冊、和書5冊)でした。
今回は結構、1冊に集中することが多かったんですが、
「あしながおじさん」なんかは、
面白くて他のに手が出なかったっていうこともあるんですけど、
やっぱり、1冊だけを読むよりも、
2~3冊ジャンルの違う作品を並行読みする方が
読むスピードが上がるようです…私。
ただ、複数の本を持ち歩くのは辛いので、
できれば少なくとも1冊はキンドルにしたい…
なんて思いつつ、3冊持ち歩いてる時があります(爆

Anyway、今月も楽しく読書中です。
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ご無沙汰してます…。
あまりにも放置しすぎて、何から書けばいいのやらサッパリ…;

最近は、仕事以外ではほとんどパソコンに向わなくなり、
家ではiPadのみの暮らしをしております。
そのiPadを買った時には、これで少しでもブログの更新が早まれば…
とも思ったんですが、全然ダメで(爆
ほぼ毎日のように本の感想を載せていたなんて、
自分でも信じられません

別に多読をやめたわけではないし、
毎月、本はしっかり読んでいるんですが、
フルレビューをブログにアップする体力と気力が
残っていないんですよね(苦笑

閉鎖しようかなぁっとも思いましたが、
この量の記事を削除するのは、どうも惜しいので、
月に一度のまとめくらいは更新しようかなぁっと
思い立ったわけであります(爆

Anyway... 4月に読み終わった本たちです。



ある呪いのかかった屋敷と、
その屋敷の双子の娘たちの元ににやってきた一人の家庭教師の物語。
すごく憎悪を感じる話で…
途中で、胸が張り裂けそうになりました…(苦笑

More about Paddington
Michael Bond
読了日:04月09日
評価4


パディントンの2巻目。
相変わらずのクマっぷりです。
ちょっと英語が難しいところがありますが(それも大抵オチが;)、
ほのぼのしたお話が好きな人にオススメ。
個人的には、ガイ・フォークスの話が良かった


シリーズ1巻目。
以前、紀伊國屋で見かけたんですが、
その時は結局買わなかったんですよね;
今回、Better World Booksのセールで見つけたので、
買ってみました。
20年スランプ中の作家が、
新作執筆のために借りた家は幽霊屋敷だった!みたいな話。
ストーリーが手紙や新聞、メモなんかで構成されていたり、
イラストも多くて、面白かったです
私は、韓国語版も発見しました(爆


St. Clare'sシリーズ、5巻目。
2年生から4年生に飛ぶのは、読み飛ばした感じがして
どうも落ち着かなかったんですが、
girlsたちは、あいかわらずでした(爆
ただ、4年生ともなるともう上級生なので、
少しは生活態度を改めないと…と言いつつも
やっぱり何かないとつまらないのが学園生活です(爆

もうここまで来ると、双子の話というよりは
クラスの転入生の話が、中心かな?
彼女たちが、どう学園に馴染んでいくかっていう
お決まりのパターンになってきていますが、
とは言っても、毎回すごいメンバーがそろうので、飽きずに読めます(笑



古すぎて画像が出ませんが、
トレビゾン学園シリーズ、第一巻です。

子供の頃、図書館から借りて大好きだったんですが、
タイトルもすっかり忘れていて、覚えていたのは
3人組ということと、スーザンという女の子が
「スー」と呼ばれていたことだけ(爆
たまたま見つけて、「これだっ!!」っと

もう絶版になっているようなので、古本で入手。
父親の海外赴任によって、
2年生から寄宿学校に転入することになった主人公が
文才を生かしてトレビゾン学園に馴染んでいく話なんですが、
Enid Blytonの作品とは時代が違うからか
全体的に雰囲気が違って面白いです。
もちろん、St. Clare'sもMalory Towersシリーズも好きですが、
こちらの方が、ミステリーもあったりしてちょっと刺激的!?(笑
原書は、Kindle版で全巻発売されているので、
ゆっくり読んでいこうと思います

ちなみにaudibleにも1巻のみあります。

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<再読本>
The Outsiders by S. E. Hinton

やっぱり大好きです(爆
読了後に、また最初から読み直したくなっちゃう作品 No.1


4月の読了本は6冊でした。
こんなに読めたのは久しぶりです(爆
フルレビューを書く余裕はないんですが、
こんな感じで月に一度、読んだ本や面白かった作品を
まとめるぐらいはしていこうかなぁっと思います。
今は、ものすごく寄宿学校ものにハマってるので、
もう少し、そんな感じの本を読もうかと。
ただ、2冊以上並行読みすると、頭が混乱します…(苦笑

なにはともあれ、ブログ再開です…(たぶん)
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